月初('1')から現在('*')にかけて、下記2つの条件を満たす累積時間を求めたいです。
条件1:属性値①=”ON” And 条件2:属性値②="ON"
TimeEq関数では引数1をAF属性にする必要があるため、いい方法があれば教えていただきたいです。
月初('1')から現在('*')にかけて、下記2つの条件を満たす累積時間を求めたいです。
条件1:属性値①=”ON” And 条件2:属性値②="ON"
TimeEq関数では引数1をAF属性にする必要があるため、いい方法があれば教えていただきたいです。
AF属性にて2つの条件が合致するときにだけ1を返すよう分析で書けます。
If 'attribute1' = "ON" and 'attribute2' = "ON" then 1 else 0
あとはTimeEQ関数でその値が1の時刻を求めるのはいかがでしょうか?
月初であればBOM('*')が利用できます。
TimeEq('Analysis2_Output',BOM('*'),'*',1)
ご回答ありがとうございます。
回答の通り分析を作成しようとしたところ、
「すべてのマッピングされた出力が、出力履歴を保存するように構成されていない限り、TimeEqなどの関数はサポートされません。」
というエラーメッセージが表示され、TimeEqが使用不可の状態です。
手順としては下記手順で行いましたが、どこが不適切か教えていただきたいです。
(1)If文を使い、1つ目の分析を作成
(2)作成した分析を属性へマッピング
(3)TimeEqを使い、分析を作成←使用不可のエラーメッセージ発生
最後のTimeEqの結果をマップする際にヒストリのPI Tagを作成する必要があります。
TimeEqなどは過去のヒストリをすべて確認する必要があり、タグなしで行うとPI Data Archiveへの負荷が高くなってしまいます。
そのため、アウトプットにはPIタグを作成していただく必要があります。
PItag作成にて問題解決できました。
ありがとうございました。