「PI-Interface-for-RDBMS」での、DB接続方法について

DBのデータをタグとして取り込もうと思い、「PI-Interface-for-RDBMS」を

インストールしました。

 

英語のマニュアルを確認し、何となく「設定」→「SQL実行で取り込み」という

流れは分かるのですが、具体的な設定がうまく読み取れませんでした。

何か、日本語で分かるような説明が載っている場所がありますでしょうか。

Parents
  • 皆様、ご回答ありがとうございます。

     

    整理いたしますと、以下のような流れで問題ないでしょうか。

    1:PI ICUの「DSN Settings」で、データソースとIDパスワードを指定する

    (ExcelとかAccessですと、ファイルを選択すると「Admin」になるようなので、ここはそのままで問題ないでしょうか)

    2:「SQL Files Directory」で指定したフォルダに、SQLファイル(タイムスタンプ、値、ステータスをSELECT文で抽出)を置く

    3:取り込むタグの「Instrument tag」に、2で指定したSQLファイルのファイル名を入力

    4:PI ICUでサービス起動

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  • 皆様、ご回答ありがとうございます。

     

    整理いたしますと、以下のような流れで問題ないでしょうか。

    1:PI ICUの「DSN Settings」で、データソースとIDパスワードを指定する

    (ExcelとかAccessですと、ファイルを選択すると「Admin」になるようなので、ここはそのままで問題ないでしょうか)

    2:「SQL Files Directory」で指定したフォルダに、SQLファイル(タイムスタンプ、値、ステータスをSELECT文で抽出)を置く

    3:取り込むタグの「Instrument tag」に、2で指定したSQLファイルのファイル名を入力

    4:PI ICUでサービス起動

Children
  • その流れで特に問題ございません。

    タグの方ではほかの属性(ポイントソース、location1、location4等)も正しく設定する必要がありますが、

    この設定はほかのインターフェイスで収集されるタグの設定と同様に設定してください。

    (location1 = Interface ID、location4 = 収集周期・スキャンクラス)